日 時
05年4月7日〜11日
ポイント名
セブ島リロアンツアー
ツアー参加者
岡本昭一さん 高橋美貴さん 稲木美香さん
早朝4時集合で・・・眠いよ〜と関空からさあ!出発です。
マニラ空港でフィリッピン航空の人に日本語を教えてる美香先生。
初日から150DIVE記念のみかりん、おめでとう!
おもわず叫んでしまった・・・「ハナヒゲ泳いでる〜」まるで新体操のリボンみたい。
海猿?なかなか名前が言えずmamaを困らせたオランウータンクラブ。
3ダイブ目はリゾート徒歩数歩のビーチへ。
目の回りの縁取りがきれいなリングアイピグミーゴビー。
超ミニサイズのウミウシはお名前不明??
海外のキンギョハナダイ?メラネシアンアンティアス。
リロアンからボートで1時間強の「アポアイランド」はギンガメの大群。
岡本papaヤップでの50DIVEに続いて今度はリロアンで100DIVE、おめでとう!
休憩時間にはスキンダイビング・・・華麗?な美貴ちゃんのダイビング。
「スミロン」はサンゴ礁にソフトコーラル、皆スーイスイ。
海外版カエルウオ、ホワイトラインブレニー。
日本で見るカクレクマノミよりも黒のラインがクッキリしてたイースタンクラウンアネモネフッシュ。
ハマクマノミのお城でお世話になったガイドの山田さんと記念撮影。
リゾート前は海、明るいスタッフに美味しい食事と大満足だった「マリンビレッジ」
ダイビングリーダーの陽子さんとドマゲッティの街へお買い物ツアーに。
ラストの夕食、潜って食べて飲んで楽しい毎日をありがとう!
岡本papa&みかりんの記念ダイブにスタッフからプレゼント、素敵な思い出が出来たね!
(みかりんのリロアン)
幼魚の時は頭の上に天使の輪、ローランドダムゼル。
リロアンでもウミウシ探しに余念がなかったね!パープルラインドネンブロッサ。
わりと何処にでも居たニチリンダテハゼは開いたヒレがポイント。
黄色ラインがネオンのようだったネオンピグミーゴビー。
真っ赤な身体に真っ白な帽子をかぶってるみたい・・・コロールアネモネシュリンプ。
元気一杯のサンゴのソフトコーラル、楽園ダイブです。
ガイドの山田さんマジックで巣穴から出て来ては次ぎの巣穴に・・・と移動するジョーフッシュ。
大型種、メレンゲウミウシ。
キタマクラの仲間、フォールスアイパファー。
赤いしましま模様のキャンディケインドワーフゴビー。
これでもウミウシですフィロデスミウムブリアレウム。
お顔がブルーで黄色鮮やかイナズマヤッコ。
サンゴの上で乱舞する、パープルビューティ。
みかりんが大好きな飛行機、あれに乗りたかったな〜とラストの一言でした。